1月 12, 2012

心に安全ネットを作るために、まずは自分が普段使っている自分自身にむけた言葉遣いを変化させていきます。例として:

「〜しなければ」→「〜することを選ぶ」
「終わらせないと」→「どこから始めよう?」
「この仕事は大きすぎる・重すぎる」→「小さな一歩だけやってみよう」
「完璧に仕上げなきゃ」→「人間らしい仕事でいい」
「遊ぶ時間なんてない」→「遊ぶ時間を作らなきゃ」

ただ語尾を変えただけですが、こうすることで仕事へのプレッシャーで酸欠状態になっている心に、心理的な余裕という新風を吹き込んであげることができます

12月 12, 2011

この分析がわかりやすくて素晴らしい!

本書を読んで、フリーやノマドの位置づけについて、あらためて考えてみました。

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まず雇用形態です。「(A)会社員」は、会社に所属して、毎日会社に出勤して、多少の変動はあるにせよ固定給をもらう人たちです。それに対して「(C)フリーランス」は、会社に所属せず、特定の業務について業務委託を受けたり、プロジェクト的に参加したりする人たちです。

そして、その中間的な立場に「(B)フリーエージェント社員」があります。会社に所属していますが、毎日の出社の必要なく、報酬が成果に応じて支払われるような人たちです。東京R不動産は、「(B)フリーエージェント社員」に該当すると思います。フリーランスではなく、フリー的な立場で会社で仕事しているところが特徴的です。

つぎにノマドですが、最近流行しているこの言葉は、複数の意味で使われていると思います。「(1)会社員的ノマド」は、会社に所属していて、カフェなどで仕事することが認められている人たちです。「(2)フリーランスノマド」は、会社に所属していなくて、カフェや共同オフィスで仕事をする人たちです。電源があるカフェだとか、無線LAN環境といった情報は、この「(1)会社員的ノマド」と「(2)フリーランスノマド」を対象にしていると思います。

http://d.hatena.ne.jp/travelbookcafe/20111212/1323641845


フルマラソンに向けて、メモメモ…

これを飲んでおけば吸収も早く途中にトイレにも行かなくて済むとのことでした。 その他、朝食後にもちを7個食べるというのも実践しました

(出典: ex-it-blog.com)


そんな気がしますし、損な気もします…w

結局、今の時代は、「自分でもできそう」「自分も知りたい」ということを 素直にわかりやすく書いている本が、 読者の共感を得てベストセラーになるのではないでしょうか

(出典: ameblo.jp)


TaskChuteのデータをTaskPaper形式で出力してDropboxに置けば…|

おおお!いつの間にか、TaskPaperがDropboxシンクに対応してた!僕的には、これでToDo管理ツールの最強はTaskPaperに確定

(出典: twitter.com)


プログラム的に言えばライブラリみたいな感じ?|

Evernoteを使い始めてから「良いな~」と思う言葉はできるかぎりEvernoteに入れるようにしています。 文章を書く際には「名言」を引用する場合がよくあるので、仕事を進める上でもそのストックは大変便利です。 自分で直接入力したもの、ウェブのスクラップ、本をiPhoneのカメラで撮影したものなどを、「引用・名言」というわかりやすい名前のノートブックにつっこんでいます。

(出典: cyblog.jp)

12月 11, 2011

Firefoxのタブグループ、めちゃ便利。MacのMission Controlみたいな機能。Ctrl+Shift+Eで召還。

タブグループにより、関連するタブを視覚的にグループ化し、表示するタブグループを切り替えたり、すべてのタブからすばやく検索したりできます。

(出典: support.mozilla.com)


12月 10, 2011

Chromeの履歴を見やすく変えるエクステンション

履歴の一覧は、15分毎にグルーピングされていて、とても見やすくなっています。 さらに、同じドメインのページは1つにまとめられているのもうれしい機能です。 ドメインの下にあるExpandボタンをクリックすれば、ドメインにまとめられた履歴を確認することができます。

(出典: chrome-life.com)


今だけなのか今後もなのか? ノマドワークのキャズム。

PCだけ気になる。なんとなく、わかります。が、なんとなく、なんです。どなたか、これを言語化していただけませんでしょうか。なぜ他の書類を取り出している人は話題にならないのに、PCで作業をする人は話題になるのでしょうか。

(出典: blogos.com)